I was stage gazer

星を追う

Headwig and the angry inch special show

www.hedwig2017.jp

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東京3日間、大阪1日だけの幻か???と思うようなスペシャルショー!本当にミュージカルでもライブでもないストーリーを極力削ったライブ+パフォーマンスって感じが1番分かりやすいかも。大体のストーリーはやるんだけど細かいところはばっさりカットだったけどでもこっちの方が分かりやすいなと思う部分もたくさんあって良かったし、何より生でオリジナルのヘドウィグ観られたことが純粋に凄い。

バンドのアングリーインチ以外の出演者はヘドウィグのジョン・キャメロン・ミッチェルとイツァークの中村中さんだけ。中村中さんがヘドウィグの代弁(語りの部分を日本語で)したりイツァークやったり、トミー・ノーシスやったりする。

ヘドウィグアンドザアングリーインチのジャパンツアーって言ってたけどまさにそんな感じ。大阪城ホールではトミー・ノーシスのライブやってるらしい(その様子をちょこちょこ挟む)東京はトミー・ノーシスはどこの会場使ってたんだろうな…(笑)

元々ヘドウィグの映画が好きで日本版でもミュージカルでやってると後から知って見に行きたいなーいつかはと思っていたからまさかこんな風にジョン・キャメロン・ミッチェルのヘドウィグを見ることにはなるとは思わなかった本当にヘドウィグだ!以外の感想が見つからないくらいにはヘドウィグだった

客席降りしてお客さんに絡んでいったりお客さんの膝の上に乗っちゃったり(ご褒美だ!)する振る舞いも本当ヘドウィグだー!って感動するしきりで…イツァークに対する態度の酷さとか。ヘドウィグって自分勝手だな〜とか思う部分と求めても手に入らない幸せとか悲しいなって部分もあって好きになれるとこばかりじゃないけど本当に魅力的な人だなって言うのを改めて思った。

本当に美しくて悲しくて寂しくて格好良くて生で観られた事が夢かな???ってなるくらいの凄い時間だった。最後の言葉がグッとしみた。着飾ってないそのままの自分で、みたいな感じのお話。

中村中さんのパフォーマンスも凄く良かった!1人で足りない分を全然補うって感じの活躍っぷり!トミー・ノーシスの声も中村中さんで笑った。

最後はオリジンオブラブ(愛の起源)の対になる曲End of Loveでの締めなのも凄く良かった

いや本当ジョン・キャメロン・ミッチェルは凄い…もの凄くキュートだしクールだしお茶目だし…夢みたいな時間だった…

ところでヘドウィグ見るとこの絵本を思い出す

www.ehonnavi.net

ジョン・キャメロン・ミッチェルはおいくつなんだ本当美しかった…

オリジナルをこの目で見ると思わなかったしオリジナル見たからには日本版も見たいなー!これフラグじゃないの??やる??って言っておく

オーファンズ 2017

2017年のオーファンズ初日を見てきました

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2016年のオーファンズも見てるのでキャスト・演出違いで再び。やっぱりこのお話がすごい好きだなーってなるのとこんなお話だったっけ?って思ってやっぱり全然違う。細貝さんと佐藤さんの兄弟はめちゃくちゃガタイが良い。加藤さんが小柄だから余計に…ハロルドは大体小柄な俳優さんが演じられるのかなと思うけれど。濃密なというか3人芝居の会話劇で1人分の台詞が凄く多くて大変そうだな…って汗びっしゃびしゃだった。あと初日だから独特の緊張感。

本当に大変だろうな〜と思うしアフタートークで失敗しても誰も助けられないという話があって本当に大変だな〜って…会場が大分広くなってもうちょっときゅっとしたところで見たいんだよな〜と思ったのはあれど本当に良い作品なのでぜひ

ネタバレしない感想としては細貝さんがめっちゃ美人だったって事を主張しておきたい33歳になったばっかりって言ってたけど美人…

 

 

と言うことでネタバレ

オーファンズはまずハロルドが1番好きで、っていう話をしたいんだけどあんな愛のあるおじさんなかなかいない…出会った瞬間にこいつらに愛を与えてあげられるのは俺だけだって思うおじさん…おじさん…デットエンドキッズ…っていうところが本当にツボで、ハロルドはデットエンドキッズってトリートに呼びかけるけどそれは昔の自分に対する呼びかけでもあるかなと思う。あと死んでいった仲間たちとか。

トリートはフィリップから全部奪って抑えつける事でフィリップを自分の側に置こうと、自分から離れていってしまう事を恐れて、何もかも奪ってるんだけどそんなフィリップに全てを与えて広い世界を見せようとするのがハロルドなんだけどお兄ちゃんからしたらハロルドからフィリップに与えられるものって全て自分が奪ってきたものだし、自分から離れてしまう要因になるかもしれないものばっかりで不安で不安でしょうがないっていうトリートの焦燥感とか孤独とかが凄く好きなんだけどそれを全部怒りと暴力にぶつけて誤魔化してるトリートを見抜いてトリートにも与え続けるけど、トリートには与えるだけじゃなくて自覚させることが必要で、トリートを"変化"させる事は凄く難しくて反発したままハロルドから与えられ続けてた愛をやっと素直に受け入れられるのがハロルドが死んだ後っていうのが何ともこのお話の淋しいとこなんだけどやっぱり凄く好き。最後に泣き叫ぶトリートとそれを後ろから抱き締めるフィリップで終わるんだけどハロルドによって与える愛を教えて貰ったフィリップだからできるんだよね…と言うところが凄く愛おしい……兄ちゃんが守ってやるからな、だけじゃなくてフィリップも本当はトリートにしてあげたい事があたんじゃないか何もできないと思わされてきただけじゃないか、みたいな事とか。

ハロルドがよく元気付けてやる〜って言ってやる肩を抱く動作をすんなり受け入れるフィリップと頑なに拒んで触るな!って逃げ回るトリート、ハロルドが死んだ後に触った事なかったって凄く愛おしそうに触るトリート…にやっぱり凄くグッとくるし細貝さんのトリートがめちゃくちゃ美人でハッとした。

1幕は貧乏な孤児で2幕は良いスーツを着せられてパリッとしたのちの2幕後半での取り乱しっぷりがやばいんだけどそのパリっとしたスーツを着ていながらも細貝さん美人だな?ってなったから美人力が強い

あとスーツにガンホルダーで性癖を貫かれる人めちゃくちゃいるでしよってなったのでとても良かった。スーツに帽子でマフィアって感じなんだけど細貝さんはどこかしら女優感というかああいう格好してても滲み出る女性っぽさというか柔らかさがあるのなんでだろうってちょっとに思ったので細貝さん推しの方に教えて欲しい。

細貝さん以外のお2人の話もしたいんだけど加藤さんも佐藤さんも初めて拝見して佐藤さんのフィリップめちゃくちゃ大っきくない?と思ったけど大型犬ぽさあった髪型もふわふわだし2幕で髪ペタッとしてるのも可愛いけどバス中の黒人を再現しろ〜のとこでめっちゃ強くて笑ってしまった生成くんのフィリップはあそこでめちゃくちゃ頑張ってるイメージあったんだけど佐藤さんのフィリップ普通にめっちゃ強い

加藤さんのハロルドはこのハロルドがお料理作ってくれるの可愛くない???ってなったしアフタートークで話してた猿轡外しチャレンジの成功率が低すぎて笑った。あの猿轡と縄はずしのシーンの前にめちゃくちゃちゃんと縛られてるよ!って言うのを見せられるからフィリップと話してるうちに外せてしまうハロルドにフィリップも見てる側も一気に惹きつけられてしまうのがとても好きなんだけど。

トリートの兄ちゃんは〜って言うのがめちゃくちゃツボで…去年はトリートの"兄貴"だったから兄ちゃんって自分で言うのかの兄ちゃんって感じがよりフィリップの"兄ちゃん"でい続けないといけなかったというかそれしかなかったお兄ちゃんって感じで良かった

女も教育も外の世界もトリートにとっては全てが自分からフィリップを奪うものでしかなかったって大分弟依存の強いお兄ちゃんだなと思ったんだけど全てを取り上げられてもなお求め続けたフィリップに対してトリートの方がやっぱり弱い人間だからかな、トリートがフィリップに与えられるものより奪ってるものが多いのが辛いんだけどトリートは"与えられなかった"子供だから"与えられない"っていうのが

トリートとフィリップの世界って凄く小さな2人だけの世界で2人だけで作ってきたその小さな世界にやすやすと足を踏みいれるハロルド、あっさり受け入れてしまうフィリップってトリートにとって本当に一晩で人生がまるで逆転してしまう様な自分がフィリップにとっていらない人間になってしまったんじゃないかっていう疎外感とかトリートに感情移入してしまうところが多い。フィリップがいなくなってしまってかもしれないと思ったときにクローゼットからママのコートを出して縋り付く”幼児”のトリートとかが本当に好きなんでトリートがあんなに暴力的で威圧的なのか、がそこで分かる気がする。

"孤児"が生き続ける事は難しい、から生きてるだけでえらいみたいな事を言いつづけてフィリップを褒めるハロルドと、なかなか自分を認めくれようとしない、信頼を欲しがるトリートの関係が本当親子みたいだし、フィリップ・トリートのママの話とか女は好きか?の話題とか本当に男臭い話なんだけどそういうとこも擬似親子っぽくて良いよね。

孤児にたちによる家族ごっこって言ってもいいような感じ。

 何故か2016年版の時よりも食べものが存在感が減った気がしてしまったんだけど(去年は見終わった後に凄くキャベツとコンビーフ煮込み食べたくなった)ブイヤベースはちゃんと中身が入ってたみたいなのに何でだろ…

あとセットの違いなんだけどフィリップが窓を開けてハイヒール取りに行くシーンが裏で行われてたのがちょっと残念だった

後ラスト付近の演出がちょっとくどいかなと言う感じもしたけどそれは個人的な好みの問題として。シーン変えが多くて暗転が多いのも人によっては好みが分かれるかなこればっかりはシーン替えが多いからってなるけど

翻訳劇において外国人っぽい喋り方だな?ってなるのは役者さんが翻訳口調の台詞に合わせちゃうのかそれともそう言う演出をつけるのか分からないけどかなり外国人っぽさのある台詞回しだったけどアメリカ〜!って感じがして良かったのかもしれない。

 何度でもキャスト違い演出違いで見たい〜!ってなるのはこのお話が凄く良くできた作品だからだと思うんだけどまた色んな役者さんで見たい!オーファンズがこれからも上演されつづけて欲しい!

配信を見た

AmazonPrime とGyaoプレミアムに入っているので仮面ライダーと2.5もしくは若い俳優さんがいっぱい出てる舞台作品というラインナップを見ています。という事で最近見たもの

 

仮面ライダーOOO(オーズ)

メダル集めの仮面ライダーグランギニョルからのりょんくんさん(三浦涼介さん)繋がりで。二号ライダーが人工の(むしろ企業が作った)ライダーで相棒がグリード(普通なら敵対する側)というのが電王だったりアギトだったりを思い出すな〜と思った特撮ニワカ(ちゃんと見た事あるのが電王・ディケイド・鎧武)りょんくんさん2役の意味ある???と思ったら終盤でやっと泉刑事役のりょんくんさんとアンクの並びが見られて嬉しい。合成っぷりすごいけど。

アンクはそんなやつじゃない、映司はそんな事しないって言える二人の関係がめちゃくちゃいいんだけど今まだラスト3話くらい残してアンク…アンク…!ってなってるのでラストまで飽きさせない展開で楽しい。缶ドロイドすっげ!ってなるのと変身ベルト+メダルでグッズへの出費が半端ないだろうなってでもこれは欲しくなる…特撮って放送期間1年で3ヶ月クールを3回越すとなると考えると凄いなってなるんだけどその分物語の中での登場人物たちも視聴者側としても作品との関係性をじっくり育てていけるんだなと思うと本当にいいものだってなるし12話、24話くらいで大体節目があるんだろうかと思うくらい飽きさせない話の展開が楽しい。あともうちょっとなのでちゃんと最後まで見ます。

あと渡部秀さんとりょんくんさんの関係が今でも微笑ましいと知ったのでちょっとオーズ見た後だとさらにニコニコしながら見てしまう…

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こっちはバース役の岩永さんとりょんくんさんが今度舞台で共演するから渡部(秀さん)岩永さんがを煽っているところ

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インスタのリンクの貼り方がイマイチだけどりょんくんさんに羽根を生やしたやつでてこい(しかも片羽根なのがずるい)今度仮面ライダーの映画で平成ライダー大集合らしいので駆け足で平成ライダーを履修したいところ

 

Club SLAZY 

GYAOの無料配信は終わってしまったけれどプレミアムなのでまだ見られる。本当は配信やってる時に感想を書きたかったけれどオーズにうつつを抜かしていたので…

無料配信期間中にあらゆるところからステマが行われるClub SLAZY しょっちゅうステマ記事を見かけつつシリーズを追う余裕がないと思って避けて来たところの無料配信なのでやっぱり配信っていいよねその場での集客にはならないけれど潜在的な観客を増やすことにはなると思うので、舞台が回って来ない地方在住で舞台に出会ったきっかけが衛星放送の舞台チャンネルだったことを思い出したのは個人的な話。たとえ今来てくれなくても将来に繋がる種を蒔いてると思えばライビュも配信もいいと思うのですよ関係ない話になった。

SLAZY!美しい男の人たちが歌い踊るのはもう万人が好きだよって感じだけどただ美しいだけじゃなくて少しの哀しさとか弱さとか闇を与えるエッセンスのくわえ方がうまい…あとみんなフラグ立てまくるからフラグ立て職人……

ブルームとディープのふざけまくるコンビが好きなんだけどこの人たちへらへらしてるように見えて絶対なんか抱えてるでしょへらへらする事で誤魔化してるでしょ…何があったの……ってなったのでこれからの展開が気になるしかない遠藤さんからのEndに笑ってしまったけれどちょうどEが空いてるところにやってくる遠藤……運命かよ…あとファイナルも見られたから見たらQちゃんという謎の語り部が居て何なんなのこの子!?しかもQちゃん?何なのQちゃんって!!!(2作目から登場するようで)最初と最後だけ配信するって生殺しにもほどがあるなと思いました。一気に見たくなるやつだけどお財布事情とスペースの関係上円盤購入に踏み切れないのでお金払うから配信しないのかな…という気持ち……(まだDVD購入出来るほどはまりきれてないけどだいぶ好き)三浦香さんは現在テニミュの演出もされているようで気になる

加藤良輔さんをハンサム落語でしか拝見した事がない事に気づいてあれディープさん好きだな???ってなったのでパジャマゲームを見に行こうと思います…恋かな(すぐ好きになる)

 

幽劇

何か色々な感想を至る所で見て後に見たからいろんな先入観があるかもしれないけど全体的にこういうものが好きなんだろ?っていう感じが読み取れてあまり好きな部類ではないかな。Not for meという言葉が相応しいかなという感じ。男同士の友情とか暑苦しい感じとかを見せたいのはわかるけれどそれにしてもその関係を見せたいがためにお話を作っているという印象が抜けないし、全員キャラを立たせようとして隙の部分が足りないかなと。見せるところと抑えるところのバランスとか。まあとりあえずNot for me で全てを片付けたい。現テニミュ組(という言い方もどうなのか)の井阪さんと三浦くんがちょっと面白いなというかどっちもテニミュで拝見したことがあるけど井阪さんが大分印象変わって面白かったというかああいうアホの子は好きにならざる得ない…味方さんがリングアナみたいな感じだなと思ったので味方さんは破壊ランナーのラジオDJとか似合うんじゃないかなと思ったり。レースの実況中継でずっと喋り捲る役。

 

刀ミュ

とりあえずGyaoで配信されてる分は全部とりあえず流し見した。これもNot for me だなと思ったんだけどまず第一に曲の好みが合わないのでミュージカルでそこつまづくとだめだな…あと結構審神者が出張ってくるんだな???というのと刀は戦に出てこそだと思うので歴史を改変させないために子守をしたり新撰組に入ったりするのは???という解釈の違いと。付喪神として本来の刀の領分から外れて人間の領分に足を踏み入れることも、元の主に出会って歴史を変えたいと悩む事も展開としてはありだと思うけれど。幕末天狼伝がまあ好きかなという感じはしたけれど好きな人は好きだろうなで私向きではなかった。悪い悪くないではなくて好みに合わないという話。

 

ヘタリア

初演とどれを見たのかがわからない…どれを見たんだ?原作を全く知らず吉谷さんの演出が結構好きだからという理由で見たけど面白かった。これは学生時代にはまると世界史が楽しくなる。大航海時代喜望峰到達、アメリカ大陸発見、産業革命。まず原作が凄く面白いんだろうなって原作の魅力を感じた。吉谷さんの演出が割と好きなんだけどどこが好きなのかというとアナログな感じとミュージカル寄りな演出かな…凄く”ミュージカル”っぽい演出だなとどの作品を見ても思うんだけどアンサンブルの使い方とか。面白いな〜と思うので今後も作品を拝見したい…スタミュミュ第2弾もよろしくお願いします…楽しみ半分どのお話をやるのか不安!

 

 

おまけ 

〜配信で見られる村井良大出演作〜

AmazonPrime 

www.amazon.co.jp

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当時20〜21歳の若かりし村井良大が見られますユウスケ可愛いよ可愛いよ仮面ライダークウガというより、ディケイドのユースケとして見るのがいいと思う。(クウガの五代雄介とは別人と思って見るのがいいかと)少年漫画のキャラクターの様なまっすぐな熱さのある子なのがとても好き。士くんのひねくれ感とユースケのまっすぐさは本当にいいコンビ。一番好きなのは毎回のご飯シーン。もぐもぐ可愛い なつみちゃんより小さいのでスタイルの良い士くん、夏海ちゃんに挟まれるとちびっこ感が増してより幼く見える(褒めてる)けど村井さんバイクの免許持ってるんですよ…本当に乗れるから(当時士役の井上正大さんはバイクの免許なかったそうで)

 

Gyao (プレミアム・買い切り)

streaming.yahoo.co.jp

村井さんの出演分は舞台弱虫ペダル(初演)・The Secound Order・The Winner の3本です!何と!Tポイントでも配信が買えちゃう!(素晴らしい!)僕はこんなに可愛くないとご本人が語る可愛い坂道くんが見られます。どんだけ走ってもずっとニコニコしてる様が本当に坂道くん…ハンドルのぶれなさに定評があります。

なぜ配信の話を書いたかというとSLAZYの感想が書きたかったのと以下のブログを大変楽しく読ませて頂いたけれど上げられてる名前に村井さんの名前がなかったので、配信で見られる作品あるんでよろしくお願いします!という一方的なプレゼンです。

(コメントを残そうと思ったけどあまりに押し付けがましいので引用にした)

 

nawafumifumi.hatenablog.com

読者数瞬く間に増えてて凄い(私が見たときは7人くらいだった)

 

劇場に赴く気力と体力がない時に配信を見るけれど自分の好きな時間・タイミングで見られるのは本当にありがたいし好きな役者さんの出演作を追っているだけでも時間とお金は尽きるので自分から進んで見ない作品を見られるのは本当にありがたいのでもっと配信増えてほしいお金払う。円盤ってなるとなかなかハードルが高いのでよっぽど買う理由がないと買わないし現在DVDの置き場所に困っているので増やすどころか処分を検討したいところでもあるので配信っていいなって話でした。

 

宝塚も過去作品配信配信していると教えてもらったので見たいけど円盤購入に踏み切れない作品が配信されたタイミングで課金しようと思います(今まだその時期じゃない)

tca-pictures.com

 

あと気になるのはチャンネルD-BOYS

ch.nicovideo.jp

Dステの配信があると聞いて…贋作宮本武蔵が見たい…あとDステはチョンガンネが気になるんだけどあるのかな…

あやめ十八番 三英花 煙夕空

前々から評判を聞いて気になっていたあやめ十八番が初の地方公演ということで行ってきた

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Next Stage | あやめ十八番

あらすじ

骨董商・尼子鬼平は眼が見えぬ。故に、彼は惑わない。
贋作家たちの緻密な細工も、精巧な色遣いも、尼子は見ようとしなかった。    
“真贋は釉薬の下に潜んでいる。”
若い尼子は既に、骨董の真理に迫っていた。

或る夜、尼子の師・織部雨左衛門が自室で殺害される。
容疑をかけられたのは、雨左衛門の妻・やゑ。妻は、犯行を認めている。
尼子は、やゑを見ようとしなかった。
一人、釉薬の下に隠された真贋を見極めようとしている。


黄昏時、尼子は事件の目撃者たちを集め、話を聞くことにした。

証言台に上ったのは、日本刀、壺、幽霊絵。

とりあえず言いたいことは凄く好きなタイプのお芝居だった!色々ぐだぐだ感想を書いてしまうけど本当に好きなお芝居だったという事だけ先に書いておきたい。

好きだ!面白い!ってシンプルに言うだけでも良いなって思うしでもこねくりまわしたい性分なので詳細を解説しながら感想を書いてしまうでも本当にシンプルに面白かった

面白かったし、場所(会場がお寺のホール、裏が墓地)の雰囲気と作品の雰囲気が相まってすごく呪術的なお芝居だなと思ったんだけど古典芸能には祓い、場を清めると言う意味のある演目もあるしそういう古典芸能の要素を感じるなと思ったし落語みたいだなと思う部分もあったんだけどまさに狙いがある様で納得した

ayame-no18.com

歌舞伎、能、浄瑠璃など、様々な日本の
古典芸能を基礎とし、古典のエッセンスを
盗み現代劇の中に昇華することと、
現代人の感覚で古典演劇を再構築する
ことの、両面から創作活動を行っている。

三方囲み舞台で会場にはお寺の御本尊が鎮座していて、あの会場に御本尊があるのも初めて知ったんだけどいつもは隠した状態で劇場として使っているから見える状態でお芝居を上演するのは初という事らしくでも作品の雰囲気ととても合っているというかその状態だからこそまた感じる雰囲気を作り出していて良かった。ちょっと厳かな気持ちになるという不思議。海外だと教会でお芝居をする事はあるんだろうか…?教会をホールしてコンサートやるところはあるけれど

舞台セットというセットはなくて床面に盤面が引かれていたけどお話の中で将棋を指すシーンが出てきてそれで盤面がモチーフなのかと思ったのとお話も相手の裏を読むとか腹の探り合いをするみたいなまるで将棋の差し合いの様に進んでいったり、1人の登場人物を複数の役者の声色で発声したり(本人はその役以外の役で声を使うのでそこで本人の声を使わないのかもしれない)腹話術、操り人形的な演出も凄く好きだったのと、登場人物(?)に骨董品の壺、幽霊絵の掛け軸、幽霊斬りの刀が出てくるけどそれを演じる役者さんは人の見た目のままで、その表象を影絵を使って現すというのも凄く良かった。あと蔵に住み着いている蜘蛛がストーリーテラーの様なラストのオチの鍵を握っていたけどそれも影絵で出てきたり、指を使って表現したり、小劇場というかこの空間ならではの演出の面白さというかを感じて面白かった。東京での劇場も凄く凝ったところだったようで確かに上演する会場を選んだ方が面白いだろうし、映像にも残らないらしいので生で見られて良かった。多分あの会場なら席をもっと置ける様なきがするけどあの舞台にするためにかなり減らしているのかな?と思った。

小劇場でのお芝居ってセットが簡素だったりする分役者さんの想像して見せる力と見る側の想像して見る側のイメージがそれぞれの脳内で共有できないと表現できないところが凄く好きでそこの部分の噛み合わせがうまくいかないと全くつまらないお芝居になってしまうから大劇場で見る豪奢なお芝居も好きだけど小劇場ならではの作品に巻き込まれるというか呑み込まれてしまう感じもとても好き。

今回の作品については呪われたという気がしたけれど。

幽霊斬りの刀が銘は違えどにっかり青江をモデルにしているようで、某オンラインゲームで青江が好きなのでとても喜んでしまったこんなところで出会うとは。その刀は本当の幽霊斬りの刀ではなく贋作だったけれど守り刀として主人に大切にされたからたとえ贋作といえどこの家の守り刀でいたいという気持ちが凄く良かった。モノに命が宿る、付喪神という概念がある日本ならではというかモノを演じるって役者さんも凄いよくよく考えたら擬人化なのだし本当に日本の面白い文化だとしみじみ

盤面のセットの四隅でなく六ヶ所かな?に灯が灯されていてまるで怪談噺を聞いている様でもあったし、生演奏だったけど演奏されている方が役者でもあったし他の役者の方も楽器演奏したりして本当に呪術みたいなお芝居だった。最初と最後のシーンが一緒で呪いを閉じて終わるみたいな感じも面白かった

あやめ十八番代表の堀越さんがWキャストで出演されていたのだけど女性の役をやったり詐欺師の様な人を欺く骨董屋だったり(ちょっと京極堂を思い出した)凄く役者としての表現も好きだったんだけどさらに作・演出されてるのが凄い、全体的に動きというか会話劇というか台詞の言い回しが凄く好きだったんだけど結構な台詞量でまくしたてられるからそれも単純に凄いなと思ったんだけどなにより発声がとても良かったあの台詞量でも聞き続けられるの凄いなと思ったり単純に言葉を重視してお芝居を見ているというのもあるけど

盲目の役を演じていて某作品を見てから盲目の役の演じ方についてどう演じるのか興味があって凄く見てたんだけどこちらを向いているのに目が合わないのは本当に見えていないという気がしたしやっぱり見えているのに見えていない様に演じる方がいいのではとか…(某作品で本当に見えていない状態で演じていたのを踏まえて)

お芝居を見る事、についての自分の姿勢というかを最近迷っていたりしたけどやっぱり見たいと思う面白そうな見るという方向性でいいんじゃないかなと思う素敵な出会いだったのでこれからのあやめ十八番の活動も気にしていきたい

 

ちなみに見に行こうと思ったきっかけが谷賢一さんのブログで絶賛されていた事なのでそのツイートを参照しておく

 知り合いの方が谷さんのファンで去年のオーファンズが谷さんの翻訳で今年白蟻の巣で初めて演出を見たんだけどもっと見てみたい

劇団シャイニング マスカレイドミラージュ

gs-masmira.com

第一弾の時にチケット取りを協力したりした関係で気になってはいたけど原作のプリンスさまに全く触れてこなかったから傍観者のつもりでいたけどポップなグランギニョルという噂が気になって行ってきました。

ポップなグランギニョルだしTRUMPの要素も感じるしEqualってなったのでとにかくおたくの好きな要素が多いんだなって…うたプリ好きの友達に見に行くよ〜って言う話をしたらビジュアルをすごく褒めていた

そう!ビジュアルがとても良い!でも劇場内でビジュアルの載ったポスターとか見かけなかったからそういうの厳しいからでしょうか…界隈のことはよく分からないけど

仮面舞踏会とか貴族とか怪盗とかとても好きなやつだったし、ミュージカルだと思ってたらストプレだったのは意外だったけど太田さんのお歌が好きなので劇中で聞けて良かったしなんならもっと歌って欲しかった

レイジーとアインザッツ、レイジーとシーノの関係性はすごく良かったやっぱりああいうの好きですね…レイジーにとって一番大切な人がシーノ、アインザッツは僕は君〜みたいな子なのがずるいというか…でも僕に誰を見ているんですか?っていうアインザッツがすごく悲しくてすごくときめいた…そういう台詞を聞くときゅんとしてしまう…自我が芽生えて人に愛情を求めるアインザッツすごく良くないですか…自分の存在を認めて欲しいと思ってしまったのか…名前を呼んでくれるから存在できるみたいな関係とても好きです。

アインザッツずるいくらい可愛かった…好きにならない訳はないし、アインザッツとレイジーが対になる関係性なの本当ぐっときちゃうんでやめてください

電気羊はアンドロイドの夢を見るか?とかこの世は舞台、人はみな役者〜とかの古典的いえば古典的なモチーフ大好きなのでそれだけで要素としてすごく好きなやつで、アインザッツが永遠の孤独〜とか言い出すのは別の意味でそわそわしたそうだね永遠は望まないね…(余談だけど太田さんもといもっくんさんにTRUMPシリーズ出てくれ〜っていう欲望が芽生えてしまった繭期のもっくんさん見たいし普段から繭期ぽいし…)

3階席の下手側の席でちょこちょこ見切れが発生する様なお席だったし、舞台をセンターから見れていないけど回り舞台なのと後プロジェクションマッピングを使う演出なんだな〜と台詞として説明させないところの用語はスクリーンに映すのはそうか〜という感じあれ説明するとくどくなっちゃうのかなレイジーが長台詞をすらすら言うシーンがあっておおっ!みたいな雰囲気になったのは面白かった

アインザッツがセットから飛び降りる演出が多くてその度に飛び降りマットを用意しているのが見えたりたまにスタッフさんが見えちゃってたりするお席でなかなか楽しかったし、ドライアイス使う演出のホースもがっつり見えちゃっててセンターのお席だったら見えなかっただろうな〜と思うと少し残念だったかな。

お話の本筋には直接関係あるようなないようなジルコニア伯爵の話とかジャスパニアとの息抜きパートも面白かったしまさか最後にジルの兄貴になって帰ってくるとは思いませんでしたあそこだけアメリカのB級映画ノリじゃないか???武器にバズーカ出てきそうな勢いの兄貴。ジャスパニアの道化っぷりも王道を行く感じで良かった。あんまり全体的な雰囲気が重たくならない様に作っているのかな〜とさすがにアインザッツの生みの親の窪寺さん(役名を失念した)の最後はかなり残酷だったな〜あそこのシーンは全体的に見てもかなりショッキングな絵面…悪役だから…全体的にふわっとした感じで見てるからあそこのシーンだけ際立って残酷だ

関係ないけど弾丸を打ち込まれたアインザッツに剣を刺して銃弾を抜き取るとこすごく良いというかあの時の表情アップで抜いてくれますか???あとアインザッツが自分の胸のルビーを抜き取るところもアップで抜いてくれませんか???というくらいに表情が良かった…多分…遠目でしか見てないけどあとレイジーの腕の中で動かなくなるアインザッツそういうの好きなんですけど…自ら望んで死を選んだアインザッツにまた命を与える行為はどうなんだろう?アインザッツはあそこで死んでても幸せだったのでは?と思うけどシーノが悲しむから、ってやっぱりそこなんですねと思ったレイジー…アインザッツもしばらくは自由に怪盗人生を楽しめる様で何より…(?)

レイジーは妹に恋をしてしまった禁断系かと思いきや一番大切な〜と言い始めたのでまさかの方向性だったってびっくりしたけど結局あれはシーノに変装したアインザッツなので頑張って欲しいレイジー

冒頭のジャケットなし、リボンを外した状態のレイジーがビジュアル的にすごくツボですあと衣装の方向性がアインザッツだけドレスの様なシルエットだなと思ってしまって後ろ姿がすごくドレス…お人形的なイメージを衣装にも持たせてるのかなとか何とか考えてしまったけれどどうなんだろう…裾を引きずる後ろ姿がとても良くてでも誰か踏んじゃったりしないだろうかと思ったしあれで殺陣やるんだからすごい。

自分で怪盗〜って言いまくるアインザッツが僕にはアインザッツていう名前があるんだっていうのもすごく好きなので総括してアインザッツ可愛い

とにかくアインザッツが可愛くてアインザッツ可愛い…んふっという気持ちで見ていたのでもっくんさんの事が結構好きらしいという事が分かり…いや最初に拝見したのがペダステだったから今泉のイメージを引きずりつつ手紙で久しぶりに拝見して1幕と2幕でがらっと印象が変わるの凄いなと思っていたりあとまあご本人的に色々親近感が湧いてしまうところがあって…次のデパート!も見に行く予定なので楽しみだな〜もっと歌っても良かったのに!と思うくらいお歌が良かったし好きなのでミュージカルで見たい人だなと…

ほさかさんの演出が気になって見に行ったのもあって2.5の作品だしきっといつもの演出とは違うんだろうなとは思うけどミュージカルなの?と思って見に行ったのがあったから演出もミュージカルっぽいかと思いきやそうでもなかったという印象で見てしまったというかミュージカルっぽい演出がなんなのか分かっているのかと言われたらどうだろうってなるし原作付きだから極力原作のイメージを壊さない様に演出しているだろうし…3人の関係性を見るとどうしてもキャスパレが見たいと思って…キャスパレは某演出家の得意技なのでそれを他の演出の方にも期待するのは良くないでもこの3人のキャスパレ見たい…

未だに見た事がない演出家の方がたくさんいるからやっぱり色々見ないとな〜と思うところはあるのでやっぱりいろんなものが見たい…

衣装可愛い〜と思ってたけどレビューの時の着替えて王冠乗せた衣装は正直よくわからなかったのと、本編終わりですぐレビューが始まるのもびっくりして二部とか二幕の扱いじゃなくてすぐレビューなんだっていうのと、何でマイク持って歌うんだろうと思ったらその後の曲は手持ちマイクなしだったのでやっぱりアイドルだからなのか???というところに最後ちょっと引っかかったけど、面白かったしペンライトのスタンバイの速さが凄いなと思ってとても綺麗だった。

愉快なバイネッケファミリー

絶賛お稽古中の”アダムスファミリー”でのバイネッケ一家の動向を楽しみにしています。愉快なバイネッケ一家

なにやら1日1バイネッケ家というキャンペーンを始めたようです(?)

 

まずはこれから

 

 可愛い(可愛い)

 

 

 正装したバイネッケ家

 

 

 かなりシュールな絵面のバイネッケ家とアダムス家(移動中)

 

 

 バイネッケ家はパパとママが仲良しの様です置いていかれる息子

 

 

やっぱり仲が良い(息子もちゃんと仲良くしてもらえてて嬉しい)

 

 

 会議するバイネッケ家(営業マンとご夫婦にも見える)何かを主張している様にも見える息子…

 

 

 1日1バイネッケが有言実行されている!パパママワンセットになっていて仲良しさて息子は…?

 

 

lineblog.me

 

若干ご両親とはテイストが違う様です

 

 

 やっぱりパパとママは仲良しのご様子ママのツイートを引用してツイートするのも可愛いですねご夫婦可愛い………アメリカ版のアダムス・ファミリーを見るとかなり厳しいパパの様なのですが仲良しバイネッケ

 

1日1バイネッケとは何なのかわからないけど再演アダムスファミリーから参加のバイネッケ家は広報活動に余念がないようです。

村井さんは樹里さん、戸井さんと初共演なのでこうやって”家族”としてのコミュニケーションを深めているのかなと勝手に思ってしまってお稽古場での様子をおすそ分けしてくれるのも本当に有難い…すでにハッピーミュージカルアダムスファミリー

1枚の画像で3時間くらいはご飯をおかわりしつづけられるので供給過多はありがたいですね!可愛いなバイネッケ家公演まで1日1バイネッケを続けるのは大変だと思うので頑張れる範囲で頑張って欲しいバイネッケ家…!!!!!!

 

最近の私はClub Slazy を見ました

gyao.yahoo.co.jp

無料配信が始まってから毎日の様にステマが流れてきて面白いでも本当面白いし格好いいしシリーズ気になってしまう…なぜかプレミアムでファイナルだけ配信されていて違う見たいのはそこじゃないと思ってしまうわがまま…

最近の動向

Twitterをやっていなくてブログの更新が途切れると消息が不明になるところがあると思っているむらいさんですが(それでも週に1度はびじゅあるぼーいの日記書いてるから1週間に1度は消息確認できる)最近やたらとブログを更新してくれるので動向がわかやすい!アダムスのお稽古楽しそう!すごく張り切ってる!ということで最近の動向を追ってみました(暇です)

 

RENT千秋楽後そのまま福岡でカレンダー撮影をする

 

 

今日から福岡ロケ行ってきやす! #撮影 #博多ラーメン食べるぞ絶対

吉田ナオキ(Naoki Yoshida)さん(@naokiyoshida_st)がシェアした投稿 -

 

まあナオキさんがRENT大千秋楽の翌日に福岡入りしてる時点で怪しいと思っていたけれどまさか本当にそんなスケジュールだとは思いませんでした…忙しい

 

千々石ミゲルの墓が見つかったニュースに言及するもリンクがうまく貼れてない・俺旅第4段出演決定

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俺旅の打ち合わせをする

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髪を切る ・映画を見る

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断捨離をする

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グローリアスを見る

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小旅行をする

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 準備をする

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アダムスのお稽古が始まるのでその準備か??俺旅のロケはいつと思っていたらこの時期に行ったのか…?

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アダムスファミリーのお稽古が始まる

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アダムスファミリーの顔合わせをする・拓海くんに会う

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相変わらずの親目線で推しが子持ちの気分を味わえて楽しい…

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お稽古からのRENTキャストで集まる

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タイトルアダムスファミリーの形なのにRENT"キャスト”なんだって…そこはファミリーと言って欲しかった…この時に紗穂ちゃんがツイキャスをしていた様ですが見てません

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お稽古

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俺旅の行き先が明らかに

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俺旅の行き先がL.A.だった様です!L.A.には何があるか?BTTFのロケ地があります!!!!聖地巡礼ですね。絶対大はしゃぎしてると思うので見るのが楽しみ

 

latripguide.com

取材の記事をお知らせしてくれる

 

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spice.eplus.jp

ticket-news.pia.jp

engekisengen.com

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来年の予定をお知らせ

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大体1ヶ月何をしていたかが分かるのちょっと怖いここまでブログの更新率が高くてリアルタイムでお稽古の話をしているのも珍しい…オフもちょこっとあったのかないのか俺旅のロケが正確にはいつだったのかかが気になるところ…時差ボケとかあるからお稽古に影響が出ない様に行ったんだろうか…とにかくアダムスのお稽古が楽しそうなので何よりです。あとすごく気合が入ってる。アダムスは主演じゃないのでそういう部分で気負わないで楽しんでるのもあるのかなーとか。とにかくやってやろう!みたいな張り切ってる感じがする。再演からの参加組ということもあるのかな〜とにかく楽しみにしていればいいのかなという感じ

 

明後日10/1には制作発表イベントが公開であるので…ぜひお近くにお住まいでお時間に余裕がある方はどうぞ…なんせメンツが豪華なんで

engekisengen.com

 

あまりに暇すぎて推しの動向をまとめてしまうくらいには暇です。

ちなみに私は最近バイプレイヤーズ・舞台けものフレンズ・幽劇・刀ミュ・スタミュミュを見ました。